2017年01月11日

ネットビジネスなんかやめちまえ! 仮想通貨だ。

これから超弩級の情報について
お知らせしたい。

最初に言っておくが、今から話すことは
詐欺では無い。

にわかには信じられないかもだが、
全て事実だ。


あなたが信じようが信じまいが、俺にとっては
どうでもいい事だが、これは本当の話しだ。

だから、今なにげなくここにたどり着いたかも
しれないあなたは、とんでもなく幸運な人だと
断言してもいい。

世の中の「お金の仕組み」が
変わろうとしている。

戦後日本の復興を担ってきた「会社」という名の
武家的なカースト制度全体が崩壊しかねないほどの
インパクトのある話だ。

それどころか世界が変わる前触れだといってもいい。

これを知ればあなたは毎日会社で嫌な上司に
辞表を叩きつけてやれるし、好きなことにすきなだけ
没頭することができる。

稼げないアフィリエイトや転売などのネットビジネス
なんてやる必要もない。 

いっそやめちまえ。

ましてや株やFX、競馬や競輪を究めようとする
必要すらない。

どうせ無理だし。


お父さんは子供の学費の心配をしなくて済むし、
老後の心配すらなくなるだろう。

OLさんなら、好きなだけ海外旅行やブランド品を
買い漁れる。

学生さんは学費の心配をしないで済むし、
親の仕送りに頼る必要もなくなる。

楽して稼げるのだ。

それぐらいのインパクトがあることを今からお話する。


仮想通貨とは?

仮想通貨(正確には「暗号通貨」と呼ぶ)は
ご存知だろうか?

おーっっと! 
まだページを閉じないでもらいたい。

俺が言いたいのは先月からビットコインが上昇中
だから「ビットコインを買えば儲かる」っていう
安易な話をしたいわけじゃない。

ビットコインでもそこそこ稼げると断言するが。

ADAコインでもなければましてやイーサリアムでもない。
(知らない人はあとで調べてみてね)

おそらく今出てきたコイン達を軽く凌駕するスケール
のものだ。

それは、
「ある国」の社会問題を解決する為に、
その国の政府、および主要な民間企業が主導する
仮想通貨プロジェクトだ。

名付けて「NOAH(ノア)」プロジェクト。

おーっっと! 
まだだ。

まだ閉じないでもらいたい。

「あれだろ?、なんかお隣さん(の国)がやろうと
してるやつだろ?」と思う人もいるかもしれない。

てか、お隣の国が「NOAH」なんてプロジェクト名
つける訳ないでしょ。

「なんか港湾がなんとかってやつ?」と思うかもだが、
それでもない。

「ある国」とはフィリピンだ。

おーっっと! 
フィリピンなめてますか?

フィリピンは今とんでもなく成長していて、
日本を上回る勢いなんですよ。

その国で将来発行されるコインを、正式に両替所に上場する前に
入手することができれば、どんなことになるのかってこと。

2009年にビットコインが誕生した時、
冷やかし半分で100ドル分(約1万円分)ビットコインに
両替しておいた人がとんでもない億万長者になったって話しは、
仮想通貨を知っている人には有名なエピソードだ。

なんせ1ビットコインが0.1円相当のときに買っておいたら
2017年1月5日現在で15万円をつけた訳だから、
なんと150万倍だ。 

15倍でもなく、150倍でもないよ。

1万円分(10万BTC)持ってたら、
一体いくらになるか想像してみてほしい。

150億円だ。

しかもトランプが大統領選に勝利したせいで、
富裕層が財産をドルから別の貨幣に逃がすだろう
と分析した経済学者は、これからビットコインは
1万ドル(100万円)を上回るであろうと
予想する人までいる。

アルゼンチンやギリシャのデフォルト(債務不履行)、
イギリスのEU離脱とそこから派生するであろう
経済問題、世界をゆるがすテロリズム。

今の世界は不安だらけだ。

あなたが世界各地にたっぷり財産を持っていたとしたら
それらの資産を
どうやって守るのだろうか?

今回はその話しをしたい。


フィリピンという国について


日本人は、フィリピンという国に良いイメージを
持つ人はあまりいないだろう。

先日も友人にこの話しをしたら、

「フィリピンねぇ。。。大丈夫?
 投資する価値あんの?」と、

全く信用する様子が無い。

治安が悪い、町が汚い、不正がはびこる街
みたいな先入観が一般的で、「真面目に
尽くしてもいつかは裏切られる」みたいな。

それでも
最近フィリピンに旅行したことがある人は
ご存知かと思うが、他のアジア諸国同様、
現在フィリピンも目覚ましい発展を遂げている。

人口は日本に次ぐ世界12位、1億人を突破し、
今もなお増加を続け近いうちに日本を追い抜く
だろうとの予想だ。

アジア唯一のキリスト教国であり、中絶が認められて
いないことが一番の理由らしい。

ビジネスはというと、英語が公用語の国なので、
英語圏の国からのアウトソーシング事業の集積地
になっており安定的な成長の原動力となっている。

なによりも日本との決定的な違いは「平均年齢」だ。

少子高齢化社会で「平均年齢が44歳」の日本に対し、
フィリピンはなんと
「23歳」である。

これは何を意味するかというと、衰退の一途を
たどるであろう日本に対して、フィリピンは今後も
右肩上がりで経済が発展し続けるであろう、
ということだ。

今のフィリピンはまさに「バブル前夜」の状況だ。

それについては我が国も昔に経験済みだし、
お隣の国でも起きていることだから、
あなたもイメージし易いだろう。

それに加え、何と言ってもフィリピンは
「出稼ぎ人口」が半端ない。

英語ができるから世界中に出稼ぎに出て、
母国に仕送りをしている。

その額なんと3兆円
国が把握している分だけでだ。

簡単に自分の国に送金できないし、
まだ小包にして「モノ」を送ったほうが安全で
安上がりだとのことで、衣類などの小包の中に
現金入りの封筒を隠して送ったりして。。。

昔は日本人もやっていたことだがとても危険だ。

そういうのも入れるとおそらく3兆円では
きかなのかもしれない。

なので、仕送りには手数料の高い送金代行サービスを
使うことになるのだが、実際、全体で3兆円もの金を
国に送るのに現地の手続国の金融機関に、手数料と
して落ちる分だけで
なんと3,500億円にものぼり、

フィリピンではそれが
国内問題となっているらしいのだ。

そこで政府は
「フィリピンのお金は
 フィリピンに」
との合い言葉をもとに、政府・民間合同で
暗号通貨NOAHプロジェクトを立ち上げたのだ。

さあ、あなたはこのプロジェクトがフィリピンのみ
ならず世界に与えるであろう影響を感じることが
できるだろうか?

これは世界中の金融機関の存在価値をまっこうから
揺るがすことになりかねない。

だが、日本人にこんな話しをしても「?」って感じだろう。

金融機関の発達した日本に済んでいると、お金は
送りたいときに
送りたい人に
遅れずに
振込むことが可能であり、手数料も数百円だ。
月に何度も送金しない限り手数料を負担に感じることはないし、
振込可能な時間帯さえ把握しとけば、今となっては特に不満もない。


だが世界は日本ほど便利に送金できる訳じゃないってことは
海外に住んだことがある人はよく知ってるだろう。

手数料高いし。(5千円位)

それに日本は成人のほぼ全員が銀行口座を持っているといえるが、
世界はそうじゃないことも想像はつくだろう。

フィリピンもその例にもれず、銀行口座を持っている人は
国民の約30%にしかすぎない。

しかし、である。

フィリピンでの携帯電話(スマホ)の普及率は

108%だ。

国民一人あたり1台以上スマホを持っていることになる。

そんな社会で、国をあげて仮想通貨を導入したら
どうなるだろう?
スマホの財布(ウォレットと呼ばれる)から
ピピッと送金することができ、
手数料もほとんどタダ同然
(ビットコインの場合で数十円程度)となったら、
使わない人が果たしているだろうか?

「ビットコイン使えばいいじゃん」って?

確かにそうで、今でもフィリピンではビットコインを
使う人が増えていて、過去に規制していたこともあったらしい

しかし、ビットコインには大きな問題がある。

ビットコインは支払い(送金)するのに
10分程度かかるので、
買い物とか少額の決済にはあまり向いていないのだ。

だが「即時決済」される仮想通貨があったら
どうだろうか?

おまけにノアコインだけで生活できる
「街(CITY)」もセットで開発したら?

それが実現すればフィリピン国内はおろか、
出稼ぎのフィリピン人にどれだけ普及するかは
想像に難くない。

そして(ここからが重要だが)そのコインをフィリピンで
導入される前に、最初に購入(両替)できる権利を持った
限られた国の一つが日本(人)だとしたらあなたはどうする?

そんなうまい話しは無いっしょ」
もうそっからが詐欺ちゃうの?」って?


その理由は簡単に説明できる。
なぜならNOAHプロジェクトの中心人物の一人が

日本人だから。

それは、あの泉忠司さんなのだ。
泉さんといえば、いわずと知れたベストセラー作家
でありあの「ドラゴン桜」の教師のリアル版
呼ばれている人。

様々なビジネスを立ち上げ、その全ての業界において
必ずトップに立つ、
最短最速で成功する男である。

そして、仮想通貨における
世界の中心人物の一人でもある。

そんな泉さんが名付けたと言われているのが「NOAH」。

「NOAH」とは言わずと知れた「ノアの方舟」のノアである。

これはフィリピンの出稼ぎ労働者を救う方舟であると
同時に「日本人を元気にする」ための方舟の意味も
あるそうだ。

だから日本も先行販売(両替ね)国のひとつに加わる
ことができた訳だ。

話しを戻そう。

フィリピンで正式に導入(両替可能)されるのが
2018年6月、これはフィリピンの建国記念日の
月にあたるそうだ。

その前に「プレセール」と称して四半期毎に4回に
分けて販売(というかお金なので両替)される。

これは発行主体の開発資金調達や発行枚数の調整を
目的としたいわば様子を見るために設定された助走
期間のようなものだが、当然ながらここで仕込んで
おけば、上場されてからの値上がりが期待できる
ので有望な通貨はできるだけ早く保持しておきたい。

とは言えNOAHコインは巷の詐欺まがい
仮想通貨とは違い、
普及を目的としているから、
上場前に大きく値を上げることは無い。

まじめに普及を目指す仮想通貨は、上場前に大幅な
高値がつくと買ってもらえないので、あまり値を
上げない。

上場前に「数十倍、数百倍になる」とうたって売り煽る
仮想通貨は「ほぼ詐欺」だから。

「おめぇも煽ってんじゃん」って?

俺が煽ってるのは上場後の話しだからいいんだ。


今ビットコインについで時価総額ラインキングの
2位につけている「イーサリアム」は1.7倍まで
しか上げていない。

NOAHはプレセール期間は1.2倍程度までしか
価格を上げない(と言っている)。

そして、いよいよその第1回プレセールが、
2017年1月11日から開始されたのだ。

NOAHコインと呼ばれるこの仮想通貨を最初に日本人が
手に入れられるのに、入手しない理由があるだろうか?

入手することができればだが。

(ざわざわ。。。ざわざわ。。)

それ以上詳しい話しは、以下のURLを参照してほしい。

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これをやらずしてコツコツアフィリエイトなんて
やってる場合じゃないぞ。

歴史上、10万円程度で億万長者の夢が見れる
投資などほとんど無い。

しかも「両替」するだけだから、
ゼロにはならない。
それどころか持っておくだけで、
年利20%の利息がつく。

ちなみに過去の「本物の」暗号通貨は、
・ビットコイン:約4年で120万倍
・イーサリアム:10ヶ月で60倍
・モネロ:9ヶ月で24倍 
 と軒並み価値が上昇している。

ビットコインの上昇が飛び抜けているのは
一番最初に誕生し、一番長く使われている、
いわば仮想通貨界の「基軸通貨」だからだ。

世界の通貨でいうと「ドル」みたいなもの。

他の仮想通貨も今後軒並み価値が上昇するだろう。

これは、
世の中の「お金のしくみ」が変わろうとしている
今だけに訪れる「歪(ひずみ)」なのだ。

ノアコインの公開まであと1年半。

あなたの人生を変えたいのならば1口
(1000ドル=約12万円)だけでも両替して、
持っておいたほうがいいかもよ。

少なくとも今後1年半のあいだ、
ジャンボ宝くじ、
ロト、
サッカーくじ(toto)を12万円分買って
サクッと祈るよりも、
はるかに高い確率で億万長者
の夢を見れるのが仮想通貨(暗号通貨)だ。 

投資は自己責任で。




posted by やす at 14:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする